めっど@mama
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情報提供して頂いている先生方Experts

「めっど@mama」に情報提供して頂いている先生方
岡部 信彦 先生
座長 岡部 信彦 先生川崎市健康安全研究所所長 世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務伝染性疾患予防対策課課長、国立感染症研究所感染情報センター室長を歴任。慈恵医大小児科客員教授。
WHOでの経験からなる国際的な視野と国内の感染症調査データをもとに、市民の健康を守るため感染症対策、食の安全や安心、環境衛生等の研究に従事されています。
中野 貴司 先生
中野 貴司 先生川崎医科大学 小児科教授
四柳 宏 先生
四柳 宏 先生東京大学 感染症内科教授
藤澤 知雄 先生
藤澤 知雄 先生NPO法人日本小児肝臓研究所理事長
乾 あやの 先生
乾 あやの 先生済生会横浜市東部病院こどもセンター
肝臓消化器部門部長
NPO法人日本肝應研究所副理事長、こどもの肝臓のスペシャリストとして、B型肝炎の研究に従事し、 B型肝炎ワクチンの定期接種化に尽力された。
江口 有一郎 先生
江口 有一郎 先生佐賀大学医学部肝疾患医療支援学講座教授
春田 恒和 先生
春田 恒和 先生大倉クリニック
(元神戸市立医療センター中央市民病院 小児科・感染症科部長)
岡田 賢司 先生
岡田 賢司 先生福岡歯科大学総合医学講座小児科学分野教授 小児感染症学、ワクチン学、小児呼吸器を専門とする医学博士であり、日本小児科学会専門医、日本感染症学会指導医、感染症専門医、ICD(Infection Control Doctor)でもある。
岩田 敏 先生
岩田 敏 先生(一社)日本ワクチンアクション理事長
慶應義塾大学医学部感染症学教室 特任教授
国立がんセンター中央病院感染症部長
感染症・小児科専門医、日本感染症学会理事長、同学会のワクチン委員会委員、日本小児感染症学会理事、日本小児保健協会理事、予防接種推進専門協議会委員長
尾内 一信 先生
尾内 一信 先生(一社)日本ワクチンアクション理事
川崎医科大学医学部小児科科学主任教授・
川崎医科大学小児医療センター小児科部長
日本小児アレルギー学会理事、日本小児感染症学会理事、日本小児保健学会、日本小児呼吸器学会、日本小児救急医学会、日本小児科学会の委員を歴任し、感染症、アレルギーを中心に子供の病気について厚生労働省の委員会メンバーとしてクリニックの先生に指導を行う。
中山 哲夫 先生
中山 哲夫 先生北里大学北里生命科学研究所所長 慶應義塾大学医学部卒業。17年の小児科勤務を経て、北里研究所ウイルス部入所。
現在は北里大学北里生命科学研究所の所長として、ワクチンの開発や製造、政策に提言を続ける日本で数少ないワクチン専門医であり、中でも副作用研究の第一人者の先生です。
多屋 馨子 先生
多屋 馨子 先生国立感染症研究所感染症疫学センター第三室(予防接種室)室長 小児科医。大阪大学医学部小児科講座に入局、大阪大学医学部附属病院・関連病院小児科、大阪大学医学部微生物学講座で小児科の臨床を中心とした基礎研究、小児感染症学の教育に従事され、国立感染症研究所感染症疫学センター主任研究官を歴任。
神谷 元 先生
神谷 元 先生国立感染症研究所感染症疫学センター研究員 三重大医学部卒。聖路加国際病院小児科レジデント修了後、米国カリフォルニア州サンディエゴ郡保健局予防接種課に所属され、現地スタッフとともに予防接種業務に従事されました。08年8月より現職。
日本小児科学会専門医。先生の勤務されている研究所は、国内や海外の感染症の流行状況を日々調査し、国内への流入や流行の拡大を未然に防ぐため、また流行時の迅速な対応のために調査研究されている機関です。
海外での経験を生かして、さまざまな予防接種に関する調査研究データを小児科医の先生に提供して頂いています。
堤 裕幸 先生
堤 裕幸 先生札幌医科大学小児科名誉教授/北海道済生会西小樽病院みどりの里院長代行 予防接種やワクチンのことをはじめ、 小児のアトピー性皮膚炎、小児リウマチ性疾患(小児の膠原病)小児アレルギー疾患、ウイルス感染症専門。また、北海道で唯一の小児病院である北海道立子ども総合医療・療育センター(愛称:コドモックル)と共に、診療と研究を両立しておられ、中でも前任教授から伝統的に引き継がれた研究は、サッポロの名が冠された世界的に著名なウイルスの研究実績があり、現在も様々なウイルスの研究をされています。
森内 浩幸 先生
森内 浩幸 先生長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 新興感染症病態制御学系専攻
感染分子病態学講座 感染病態制御学分野教授
長崎大学医学部卒業。同大学医学部博士号取得。
長崎大学医学部附属病院、国立仙台病院 臨床研究部 を経て長崎大学医学部小児科学教室 主任教授(長崎大学医学部附属病院 小児科長 併任)を務める傍らで、National Institute of Allergy and Infectious Diseases (NIAID)留学 、 Clinical Staff in NIH Clinical Center、およびVisiting Physician in the Department of Infectious Diseases, Childrenユs National Medical Center, Washington, D. C.) にて勤務。
小児科学・ウイルス学・感染症学専門。
吉川 哲史 先生
吉川 哲史 先生藤田医科大学医学部小児科教授 米国FDA、visiting fellow(留学)を経て、藤田保健衛生大学小児科 講師、名古屋大学医学部附属病態制御研究施設ウイルス感染研究部門助教授、藤田保健衛生大学医学部小児科助教授を経て、同学小児科主任教授に就任及び藤田保健衛生大学病院 臨床研修センター長。
細矢 光亮 先生
細矢 光亮 先生福島県立医科大学 小児科教授
同大学付属病院総合周産期母子医療センター主任部長兼務
同大学細菌学講座助手を経て、ベルギー国ルーベンカソリック大学レガ医学研究所留学、帰国後、福島県立医科大学小児科学講座助手、講師を経て、同大学小児科教授に就任。
同大学付属病院 総合周産期母子医療センター主任部長兼務。
日本小児科学会(予防接種・感染症対策委員会副委員長)、日本感染症学会、日本小児感染症学会(理事)、日本臨床ウイルス学会、日本ウイルス学会、日本神経感染症学会、日本小児神経学会所属。
斎藤 昭彦 先生
斎藤 昭彦 先生新潟大学医学部 小児科教授 新潟大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科を経て、1995年渡米。 Harbor UCLA メディカルセンター、南カルフォルニア大学(USC)小児科、カル フォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)小児感染症科を経て、UCSD助教授に就任。2008年に帰国し、国立成育医療研究センター感染症科 医長、ワクチンセ ンター長などを歴任し、2011年より現職。 日本人として初めて、米国小児科学会認定の小児感染症専門医を取得した。
米国での臨床医としての多岐にわたるご経験から、グローバルな視点で日本の予防接種制度の改革を行い、多くの小児科医に指導されている。
川村 尚久 先生
川村 尚久 先生大阪労災病院小児科部長